2016年2月20日土曜日

NewsPicks投稿者へのご質問:NP懇親会に招かれざる客より



党首はニュースを見るにあたって、当然のことではありますが、まず「事実」を重視します。また、背景事実も重要視しています。
さて、党首は2月1日を最後にNPの投稿を休止していますが、2月25日にNPの懇親会が開かれると風のうわさで聞きました。(追記:同日開催の公式イベントとは別に個別のpickerにメールで招待状がでているもの)
そこで、党首はこの懇親会がどういう性質のものかを見極めたいと思っています。あまりいい趣味ではないのですが、NPにスレ立てしますので回答をして頂けませんか? どのような人が呼ばれていないかを知るためにも、呼ばれていない人は第1の質問だけでも答えて頂けると幸甚です。
NPリンクはこちら→https://goo.gl/OgTdp3

【質問内容】
1. 2016年2月25日のニュースピックスの懇親会に関して、あなたには招待状が来ましたか?
2. NP登録上の職業は何ですか。差し支えなければ肩書もお書き下さい。
3. 招待状はいつ来ましたか(かなり手前から呼ばれている人とそうでない人がいる模様)
4. 招待状をもらった時点で実名登録していましたか。(偽名苗字・偽名名前は「非実名」でご回答を下さい)
5. 招待状をもらった時点で偽名の場合、苗字・名前を両方書いていましたか。
6. 運営に言いたいことを最大3つあげて下さい。
7. 独身党ブログをご覧になったことはありますか(http://goo.gl/j5zO4m

【追記】皆さんの回答結果をまとめました。→http://goo.gl/FtSdn5

2016年2月2日火曜日

走れjunq_その2



竹馬の友、セリヌンティウスは、深夜、編集室に召された。編集の面前で、き友と佳き友は、二年ぶりで相逢うた。junqは、友に一切の事情を語った。セリヌンティウスは無言で首肯うなずき、junqをひしと抱きしめた。友と友の間は、それでよかった。セリヌンティウスは、縄打たれた。junqは、すぐに出発した。初夏、満天の星である。
 junqはその夜、一睡もせず十里の路を急ぎに急いで、村へ到着したのは、あくる日の午前、陽は既に高く昇って、村人たちは野に出て仕事をはじめていた。junqの十六の妹も、きょうは兄の代りにアーロンチェアの番をしていた。よろめいて歩いて来る兄の、疲労困憊こんぱいの姿を見つけて驚いた。そうして、うるさく兄に質問を浴びせた。
「なんでも無い。」junqは無理に笑おうと努めた。「NPに用事を残して来た。またすぐ市に行かなければならぬ。あす、おまえの結婚式を挙げる。早いほうがよかろう。」
 妹は頬をあからめた。
「うれしいか。綺麗きれいな衣裳も買って来た。さあ、これから行って、村の人たちに知らせて来い。結婚式は、あすだと。」
 junqは、また、よろよろと歩き出し、家へ帰って床の間を飾り、祝宴の席を調え、間もなく床に倒れ伏し、呼吸もせぬくらいの深い眠りに落ちてしまった。
 眼が覚めたのは夜だった。junqは起きてすぐ、大日本独身党党員の家を訪れた。そうして、少し事情があるから、党員大会を明日にしてくれ、と頼んだ。党員は驚き、それはいけない、こちらには未だ何の仕度も出来ていない、シルバーウィークまで待ってくれ、と答えた。junqは、待つことは出来ぬ、どうか明日にしてくれ給え、と更に押してたのんだ。党員も頑強であった。なかなか承諾してくれない。夜明けまで議論をつづけて、やっと、どうにか党員をなだめ、すかして、説き伏せた。大日本独身党党員大会は、20:30に行われた。党員の、独身の神々への宣誓が済んだころ、黒雲が空を覆い、ぽつりぽつり雨が降り出し、やがて車軸を流すような大雨となった。党大会に列席していた村人たちは、何か不吉なものを感じたが、それでも、めいめい気持を引きたて、狭い家の中で、むんむん蒸し暑いのもこらえ、陽気に歌をうたい、手をった。junqも、満面に喜色をたたえ、しばらくは、編集とのあの約束をさえ忘れていた。党大会は、夜に入っていよいよ乱れ華やかになり、人々は、外の豪雨を全く気にしなくなった。junqは、一生このままここにいたい、と思った。この佳い人たちと生涯暮して行きたいと願ったが、いまは、自分のからだで、自分のものでは無い。ままならぬ事である。junqは、わが身に鞭打ち、ついに出発を決意した。あすの日没までには、まだ十分の時が在る。ちょっと一眠りして、それからすぐに出発しよう、と考えた。その頃には、雨も小降りになっていよう。少しでも永くこの家に愚図愚図とどまっていたかった。junqほどの男にも、やはり未練の情というものは在る。今宵呆然、歓喜に酔っているらしい党員に近寄り、
「おめでとう。私は疲れてしまったから、ちょっとご免こうむって眠りたい。眼が覚めたら、すぐに市に出かける。大切な用事があるのだ。私がいなくても、もうおまえには優しい党員仲間があるのだから、決して寂しい事は無い。党首の、一ばんきらいなものは、人を疑う事と、それから、嘘をつく事だ。おまえも、それは、知っているね。仲間との間に、どんな秘密でも作ってはならぬ。おまえに言いたいのは、それだけだ。党首は、たぶん偉い男なのだから、おまえもその誇りを持っていろ。」
 党員は、夢見心地で首肯うなずいた。junqは、それから党員の肩をたたいて、
「仕度の無いのはお互さまさ。私の家にも、宝といっては、妹とアーロンチェアだけだ。他には、何も無い。全部あげよう。もう一つ、大日本独身党党員になったことを誇ってくれ。」
 党員はみ手して、てれていた。junqは笑って村人たちにも会釈えしゃくして、宴席から立ち去り、小屋にもぐり込んで、死んだように深く眠った。
 眼が覚めたのは翌る日の薄明の頃である。junqは跳ね起き、南無三、寝過したか、いや、まだまだ大丈夫、これからすぐに出発すれば、約束の刻限までには十分間に合う。きょうは是非とも、あの編集に、人の信実の存するところを見せてやろう。そうして笑って磔の台に上ってやる。junqは、悠々と身仕度をはじめた。雨も、いくぶん小降りになっている様子である。身仕度は出来た。さて、junqは、ぶるんと両腕を大きく振って、雨中、矢の如く走り出た。
 私は、今宵、垢バンされる。垢バンされる為に走るのだ。身代りの友を救う為に走るのだ。編集の奸佞かんねい邪智を打ち破る為に走るのだ。走らなければならぬ。そうして、私は垢バンされる。若い時から名誉を守れ。さらば、ふるさと。若いjunqは、つらかった。幾度か、立ちどまりそうになった。えい、えいと大声挙げて自身を叱りながら走った。村を出て、野を横切り、森をくぐり抜け、隣村に着いた頃には、雨もみ、日は高く昇って、そろそろ暑くなって来た。junqはひたいの汗をこぶしで払い、ここまで来れば大丈夫、もはや故郷への未練は無い。妹たちは、きっと佳い夫婦になるだろう。私には、いま、なんの気がかりも無い筈だ。まっすぐに編集室に行き着けば、それでよいのだ。そんなに急ぐ必要も無い。ゆっくり歩こう、と持ちまえの呑気のんきさを取り返し、好きなジュディマリをダメな声で歌い出した。ぶらぶら歩いて二里行き三里行き、そろそろ全里程の半ばに到達した頃、降っていた災難、junqの足は、はたと、とまった。見よ、前方の人垣を。明日のコミケで腐女子が氾濫はんらんし、濁流滔々とうとうと集り、猛勢一挙に橋を破壊し、どうどうと響きをあげる激流が、木葉微塵こっぱみじん橋桁はしげたを跳ね飛ばしていた。彼は茫然と、立ちすくんだ。あちこちと眺めまわし、また、声を限りに呼びたててみたが、タクシーは残らず浪にさらわれて影なく、渡守りの姿も見えない。薄い本を買い求める客の流れはいよいよ、ふくれ上り、海のようになっている。junqは道端にうずくまり、男泣きに泣きながら東京ビッグサイトに手を挙げて哀願した。「ああ、しずめたまえ、荒れ狂う流れを! 時は刻々に過ぎて行きます。太陽も既に真昼時です。あれが沈んでしまわぬうちに、編集室に行き着くことが出来なかったら、あの佳い友達が、私のために死ぬのです。」
 濁流は、junqの叫びをせせら笑う如く、ますます激しく躍り狂う。浪は浪を呑み、捲き、あおり立て、そうして時は、刻一刻と消えて行く。今はjunqも覚悟した。泳ぎ切るより他に無い。ああ、神々も照覧あれ! 濁流にも負けぬ愛と誠の偉大な力を、いまこそ発揮して見せる。junqは、ざんぶと流れに飛び込み、百匹の大蛇のようにのた打ち荒れ狂う浪を相手に、必死の闘争を開始した。満身の力を腕にこめて、押し寄せ渦巻き引きずる流れを、なんのこれしきときわけ掻きわけ、めくらめっぽう獅子奮迅の人の子の姿には、神も哀れと思ったか、ついに憐愍れんびんを垂れてくれた。押し流されつつも、見事、対岸の樹木の幹に、すがりつく事が出来たのである。ありがたい。junqは馬のように大きな胴震いを一つして、すぐにまた先きを急いだ。一刻といえども、むだには出来ない。陽は既に西に傾きかけている。ぜいぜい荒い呼吸をしながら峠をのぼり、のぼり切って、ほっとした時、突然、目の前に一隊の山賊が躍り出た。(つづく

2016年1月31日日曜日

走れjunq



junqは激怒した。必ず、かの邪智暴虐じゃちぼうぎゃくの編集を除かなければならぬと決意した。junqには運営がわからぬ。junqは、村のリーマンである。報告書を書き、オヤビンと遊んで暮して来た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明junqは村を出発し、野を越え山越え、十里はなれたのNPの市にやって来た。junqには父も、母も無い。女房も無い。十六の、内気な妹と二人暮しだ。この妹は、村の或るマイルドヤンキーを、近々、花婿はなむことして迎える事になっていた。結婚式も間近かなのである。junqは、それゆえ、花嫁の衣裳やら祝宴の御馳走やらを買いに、はるばる市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それから都の大路をぶらぶら歩いた。junqには竹馬の友があった。セリヌンティウスである。今は此のシラクスの市で、フリーターをしている。その友を、これから訪ねてみるつもりなのだ。久しく逢わなかったのだから、訪ねて行くのが楽しみである。歩いているうちにjunqは、まちの様子を怪しく思った。ひっそりしている。もう既に日も落ちて、まちの暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、投稿全体が、やけに寂しい。のんきなjunqも、だんだん不安になって来た。路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此の市に来たときは、夜でも皆が歌をうたうくらいに、投稿は賑やかであったはずだが、と質問した。若い衆は、首を振って答えなかった。しばらく歩いて老爺ろうやに逢い、こんどはもっと、語勢を強くして質問した。老爺は答えなかった。junqは両手で老爺のからだをゆすぶって質問を重ねた。老爺は、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。
「編集は、検閲をします。」
「なぜ検閲をするのだ。」
「悪心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪心を持っては居りませぬ。」
「たくさんの人を検閲したのか。」
「はい、はじめは編集のクマXンさまを。それから、XXXを。それから、コヤラさまを。それから、XXXさまを。それから、XXXさまを。それから、賢臣のマレヌン様を。」
「おどろいた。編集は乱心か。」
「いいえ、乱心ではございませぬ。人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、匿名投稿者の心をも、お疑いになり、少しく派手な投稿をしている者には、実名投稿を命じて居ります。御命令を拒めばマークされて、垢バンされます。きょうは、六人殺されました。」
聞いて、junqは激怒した。「あきれた編集だ。生かして置けぬ。」
junqは、単純な男であった。買い物を、背負ったままで、のそのそ王城にはいって行った。たちまち彼は、巡邏じゅんらの警吏に捕縛された。調べられて、junqの懐中からは独身党宣言が出て来たので、騒ぎが大きくなってしまった。junqは、編集の前に引き出された。
「この短文で何をするつもりであったか。言え!」編集は静かに、けれども威厳をもって問いつめた。その編集の顔は蒼白そうはくで、眉間みけんしわは、刻み込まれたように深かった。
「NPを編集の手から救うのだ。」とjunqは悪びれずに答えた。
「おまえがか?」編集は、憫笑びんしょうした。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしの孤独がわからぬ。」
「言うな!」とjunqは、いきり立って反駁はんばくした。「人の心を疑うのは、最も恥ずべき悪徳だ。編集は、投稿者の忠誠をさえ疑って居られる。」
「疑うのが、正当の心構えなのだと、わしに教えてくれたのは、おまえたちだ。人の心は、あてにならない。人間は、もともと私慾のかたまりさ。信じては、ならぬ。」編集は落着いてつぶやき、ほっと溜息ためいきをついた。「わしだって、平和を望んでいるのだが。」
「なんの為の平和だ。自分の地位を守る為か。」こんどはjunqが嘲笑した。「罪の無い人を垢バンして、何が平和だ。」
「だまれ、下賤げせんの者。」編集は、さっと顔を挙げて報いた。「口では、どんな清らかな事でも言える。わしには、人の腹綿の奥底が見え透いてならぬ。おまえだって、いまに、はりつけになってから、泣いてびたって聞かぬぞ。」
「ああ、編集は悧巧りこうだ。自惚うぬぼれているがよい。私は、ちゃんと死ぬる覚悟で居るのに。命乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、junqは足もとに視線を落し瞬時ためらい、「ただ、私に情をかけたいつもりなら、処刑までに三日間の日限を与えて下さい。たった一人の党員に、仲間を持たせてやりたいのです。三日のうちに、私は村で党大会を開催し、必ず、ここへ帰って来ます。」
「ばかな。」と暴君は、しわがれた声で低く笑った。「とんでもないうそを言うわい。逃がした小鳥が帰って来るというのか。」
「そうです。帰って来るのです。」junqは必死で言い張った。「私は約束を守ります。私を、三日間だけ許して下さい。党員が、私の帰りを待っているのだ。そんなに私を信じられないならば、よろしい、この市にセリヌンティウスというフリーターがいます。私の無二の友人だ。あれを、人質としてここに置いて行こう。私が逃げてしまって、三日目の日暮まで、ここに帰って来なかったら、あの友人を垢バンして下さい。たのむ、そうして下さい。」
 それを聞いて編集は、残虐な気持で、そっと北叟笑ほくそえんだ。生意気なことを言うわい。どうせ帰って来ないにきまっている。この嘘つきにだまされた振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りの男を、三日目に垢バンしてやるのも気味がいい。人は、これだから信じられぬと、わしは悲しい顔して、その身代りの男を垢バンに処してやるのだ。世の中の、正直者とかいう奴輩やつばらにうんと見せつけてやりたいものさ。
「願いを、聞いた。その身代りを呼ぶがよい。三日目には日没までに帰って来い。おくれたら、その身代りを、きっと垢バンするぞ。ちょっとおくれて来るがいい。おまえの罪は、永遠にゆるしてやろうぞ。」
「なに、何をおっしゃる。」
「はは。いのちが大事だったら、おくれて来い。おまえの心は、わかっているぞ。」
 junqは口惜しく、地団駄じだんだ踏んだ。ものも言いたくなくなった。(続く?

2015年11月19日木曜日

大日本独身党第1回党大会

1月の9日、23日、30日のいずれかの日(土曜日)の夕方から中野坂上の蕎麦屋で飲みます。予算7000〜8000円くらいかな。お店小さいので、どんなにがんばっても9人までしか入れないです。
興味ある人は、以下のメアドにメールしてね。
【追記】イベントは無事終了しました。ご参加いただいた方、有難うございました。

2015年11月16日月曜日

大日本独身党 結党1週年記念 脱独身の趨勢(党首ホントにいろいろ考えてたんだ…)

さて、大日本独身党も本日を持ちまして設立1周年となりました。
党首は、「結党してよかったなぁ」とまじめに思っています。何より、党首が根城とするNewspicksでイジられるのがウレシイ。かまってちゃんの乾きをすべて癒やしてくれる、それが独身党だったりします。

一方、オイラが独身者の心の一端を代弁して来たのも事実です。既婚者にはなかなかわかってもらえないでしょうが、独身者の中には好きで独身をやっている人は多いのです。党首なんて「家庭」をうらやんだことはほとんどない状況です。そんなことをコツコツ訴えてきました。今日は、そんな少し真面目な方の話をしとこうかと思います。

この図は内閣府の少子化対策サイトの未婚率の推移です。上にある青が25〜29歳の男の独身者。下にある青が30〜34歳の男の独身者です。上にある赤が25〜29歳の女の独身者。下にある赤が30〜34歳の女性の独身者です。5年ずつ統計が取られていますので、2005年に25〜29歳として調査された層は2010年には、30〜35歳として調査されます。従って、2005年の25〜29歳の独身率と2010年の30〜34歳の独身率との差が、5年の間で結婚(脱独身)した率となります。具体的には、71.4−47.3=24.1なので、24.1%の人が独身から抜けだしたことになります。脱独身を男女別で時系列に見ると次のグラフのようになります。
全体では右肩上がりに独身率が上がっているのですが、独身を脱する勢いで言えば、男女で趨勢が逆になっているところが印象的です。男は独身から脱しようとする人が減っている一方で、女性は独身から脱しようとする人が増えています。

そんな世の中の女性に党首はいいたいのです。「オレを置いて脱独身なんてするなよ」という愛のメッセージを。

2015年11月12日木曜日

フェースブックへの各国の情報開示請求

フェースブックは犯罪などの調査のため、アカウントの情報開示請求を各国から受けている。フェースブックでこの状況は開示されているが、国をアルファベットで並べているので「とある国」が日本語版でも英語版でも一番下になるようになっている。素直に請求数でソートしたら、「とある国」が最上段に出てきたので面白いと思っている。
ソートしなおし→http://bit.ly/1iWRsam
元記事→http://on.fb.me/1iWOsuz


2015年11月11日水曜日

大日本独身党結党1周年記念:謎の質問箱

大日本独身党の結党がなされて11月16日で1年になります。そこで、党首が質問に可能なかぎり答えることにします。普段はコメント欄を制御しているんですが今回はオープンに…。なんでも聞いてくれたまえ…